この記事では、株式会社リアルメイドのインターンシップで経験したこと、学んだこと、そしてこの職場で働く魅力について、北海道大学のインターン生であるMさんにインタビューをしました。海外のビジネスに興味がある方や、札幌で長期インターンを探している方の参考になれば幸いです。
Interview
自己紹介をお願いします。

北海道大学 文学部 3年のMです。
大学では、地域科学を研究しており、将来は海外と関わる職場で働きたいと考えています。
ありがとうございます。
リアルメイドに応募したきっかけは、何ですか?

将来のことを考えたときに、海外と関わることのできるインターンがないかを探していた際、求人を見つけました。
ホームページでは具体的にどんな会社で、何をするのかは分かりませんでしたが、面接時に詳しく教えてもらい、いろいろ挑戦させてもらえることと、アットホームな雰囲気が魅力的でした。
面接での会社の印象はどうでしたか?

想像の何倍も優しく話しやすい雰囲気で、インターン生が面接に同席していました。
面接担当の社員さんと学生インターンが仲良さそうで、良い職場だと感じました。
また、具体的に何かやりたい業務があったわけではなかったため、幅広く色々なことができ、自分がパワーアップできる環境だと感じました。
入社後に大変だと感じたことはありますか?また、それは働く中でどうなったでしょうか?

入社前はPCスキルが0だったので、タイピングから苦労しました。
しかし、タイピングができないと、仕事のスピード感についていけないため、自身でも練習して、大学や生活にも役立つくらいできるようになりました。
また、薬機法や税法など、法律に注意しなければならないことも知り、外資系企業で働くことがどういうことなのかが少し理解できました。
他のアルバイトと違うと感じた点はありますか?

裁量権があり、やりたいことに挑戦させてもらえる点です。
一方で、責任感や難しい作業もあるので、毎日のように新しいことを学べ、パワーアップしている実感があって楽しいと感じています。
入社後、将来の夢やビジョンに変化はありましたか?

よりグローバルな環境に身を置きたいと思い、海外留学を決意しました。
2025年の10月からオーストラリアに行ってきます!
頑張ってください!!
最後に、応募を考えている方に一言お願いします。

就活で活かせることも学べるので、少しでも気になるなら一度飛び込んでみて損はないと思います。
Mさん、ありがとうございました!
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